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  • JAMHPシンポジウム家族負担の解消を目指して(修正版10.9)20181024メンタルヘルスの集い(第32回日本精神保健会議)
更新履歴
最近のお知らせ - シンポジウム 家族負担の解消を目指して
2018年09月12日
日本精神保健福祉政策学会
(理事長鈴木二郎)
シンポジウム
家族負担の解消を目指して
~重くのしかかる扶養義務制度あるべき方向を考える~
社会的入院等精神障害分野の課題に関して様々な観点があるが、家族負担は避け
られず、家族の心身ともに弱体化していくなかで、どう支える事ができるのか。
家族負担の根源、問題の所在などを明らかにし、わが国の家族支援施策の方向性
について考えたい。
2018年10月24日(水)13時30分~16時30分
衆議院第二議員会館第一会議室
1.開会あいさつ鈴木二郎(当会理事長)
2.来賓あいさつ
3.当シンポジウムの趣旨野村忠良(当会理事)
4.シンポジウム
シンポジスト
武井満氏(医学博士、当会理事)
池原毅和氏(弁護士)
佐藤真智子氏(全国精神保健福祉会連合会事務局担当理事)
迫田朋子氏(ジャーナリスト)
増田一世氏(やどかりの里常務理事、日本障害者協議会常務理事)
大畠信雄氏(和歌山県精神保健福祉家族会連合会)
コーディネーター
藤井克徳(当会副理事長)
日本精神保健福祉政策学会が共催いたします、

メンタルヘルスの集い(第32回日本精神保健会議)が、

2018年3月3日(土)、有楽町朝日ホールにて開催されます。



詳細は以下のURLからご確認ください。

http://www.jamh.gr.jp/gyouji.html



同日12時より同所にて

日本精神保健福祉政策学会平成30年度総会を開催いたします。
日本精神保健福祉政策学会
(理事長鈴木二郎)
ワークショップ
家族支援と精神科医療の課題
精神障害者の家族の負担は、保護者制度廃止後も大きく変わっていない。
現在の精神科医療における課題と家族の置かれた現状を踏まえ、海外の
家族支援の実践を通じて、わが国の家族支援施策の方向性について考えたい。
2017年11月22日(水)13時00分~16時30分
開催場所は「なかのZERO西館学習室1」(チラシ参照)に変更となりました。
●司会、討論進行、まとめ
藤井千代
(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所社会復帰研究部社会復帰研究部長、医学博士)
13:15~14:45演題発表
●「強制入院を始めとする精神科医療の課題」
武井満
(群馬県立精神医療センター顧問、精神保健指定医、医学博士)
●「ケロプダス病院での家族支援・日本での実践」
三ツ井直子
(訪問看護ステーションKAZOC管理者、看護師)
●「家族が置かれた現状と課題」
「イタリアのトレントとフィンランドのケロプダス病院での家族支援」
野村忠良
(全国精神保健福祉会連合会理事、日本精神保健福祉政策学会理事)
15:00~16:20演題発表者とフロアとの討論
日本精神保健福祉政策学会事務局
FAX03-5385-2299E-Mailzenkoku@kyosaren.or.jp
H Phttp://seisakugakkai.grupo.jp/
プログラム
参加申し込み(定員100名、参加費無料)
所属
FAX
E-Mail
参加者氏名
参加者氏名
参加者氏名
参加者氏名