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シンポジウム 家族負担の解消を目指して

日本精神保健福祉政策学会
(理事長鈴木二郎)
シンポジウム
家族負担の解消を目指して
~重くのしかかる扶養義務制度あるべき方向を考える~
社会的入院等精神障害分野の課題に関して様々な観点があるが、家族負担は避け
られず、家族の心身ともに弱体化していくなかで、どう支える事ができるのか。
家族負担の根源、問題の所在などを明らかにし、わが国の家族支援施策の方向性
について考えたい。
2018年10月24日(水)13時30分~16時30分
衆議院第二議員会館第一会議室
1.開会あいさつ鈴木二郎(当会理事長)
2.来賓あいさつ
3.当シンポジウムの趣旨野村忠良(当会理事)
4.シンポジウム
シンポジスト
武井満氏(医学博士、当会理事)
池原毅和氏(弁護士)
佐藤真智子氏(全国精神保健福祉会連合会事務局担当理事)
迫田朋子氏(ジャーナリスト)
増田一世氏(やどかりの里常務理事、日本障害者協議会常務理事)
大畠信雄氏(和歌山県精神保健福祉家族会連合会)
コーディネーター
藤井克徳(当会副理事長)

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